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瀕死の子猫を救ったハスキー犬の愛   虐待親に見せてやりたい [動画]

瀕死の子猫を救ったハスキー犬の愛   虐待親に見せてやりたい

瀕死の子猫を救ったハスキー犬の愛 本当の親子のように暮らす、子猫とハスキー犬の家族が話題にまるで本当の親子のように仲良く暮らしているハスキー犬と猫の画像・動画YouTubeやTwitterで話題になっています。昨年の4月、カリフォルニアの路上で保護された子猫のロージー。保護した当初はほとんど瀕死の状態で、食事も取れないほど弱っていたそうです。そこで、シベリアンハスキーのリロを寄り添わせてみたところ、リロはすぐに授乳を開始。その後も母親役に徹し、ロージーは健康を取り戻すことができました。元気になったロージーは、現在ではリロとその兄弟たちとともに、毎日約3キロの散歩に行っているそうです。TwitterやInstagram、YouTubeでは全員で砂浜や森などいろんなところへ散歩に行っている画像や動画が数多く投稿されています。




 なんかこういうの見ると、一部の人間の残念な行いに対して怒りを感じてしまいますよね。先日もどこかの女が便所で云々(正直このニュース、あまりにドン引きすぎて、きちんと見てないんで詳しいことは知りません)それ以外にも毎日のように虐待のニュースがあるでしょ・・・血がつながってる子供にとんでもないこと平気でする母親とかのニュースを見ると、こういう映像を見せてあげたくなります。(あの手の虐待ニュースは、基本始まるとチャンネル変えます。自分には何もできないし、だいたいいつも「児童相談所が対応できませんでした、残念」という話ばかりで、イライラして滅入るので)血のつながりどころか、種類も違うんですからね。
 
 この手の異種動物同士なのに愛情を注ぐニュースは結構ありますよね。猫が母親だったり、犬が母親だったり。本当に愛情を注いでいるのがわかります。犬と猿ってのもありますし。それからついこの前は、溺れかけているカラスを水から引き上げたクマの動画が話題になっていました。引き上げた後突っつき回すかと思ったら、そのままどっか行ってしまったので、間違いなく「助けてやるよ」という意志でやってるんですよね。親子なら種の保存本能で説明がつくんでしょうけど、異種で交わされるこの手の感情はそれでは説明がつきません。人間って偉そうに文明築いているけど、生物としてどうなんだろうかな~・・・と、こういう話を見ると、ちょっと思ってしまいますね。

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<共感動画>  いや・・いくらやれと言われても わしにその気はない  [動画]



そういう気分の時はあります。

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