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<胴体は相当満足>  不倫絶倫乙武氏の嫁さんが何故か謝る  <フリーダム杉> [エンタメ]

ベストセラー「五体不満足」の著書で知られる作家の乙武洋匡(ひろただ)氏(39)が24日、同日発売の「週刊新潮」で報じられた不倫騒動について、仁美夫人とともにそれぞれコメントを発表しました。

 【乙武仁美さんコメント全文】

 このたびは、夫、乙武洋匡の行動が週刊誌で報じられた件につきまして、多くのみなさまにご迷惑をおかけしたことをお詫び致します。このような事態を招いたことについて、妻である私にも責任の一端があると感じております。今日に至るまで二人でしっかり話し合った結果、3人の子どもたちのためにも、あらためて夫婦ともに歩んでいくことを強く決心いたしました。
本人はもちろん、私も深く反省しております。誠に申し訳ございませんでした。

平成28年3月24日

乙武仁美


乙武氏の不倫騒動には驚きましたが、嫁さんが謝るという行動に出た事は驚きを通り越して意味不明ですね。この状況で乙武氏はまだ選挙に出るんでしょうか。つうか、ワイドナショーに出てきて松ちゃんに釈明できるんかな。ああ見えて愛妻家な松ちゃんはこの事件には相当腹立ててるでしょう。しかし、ワイドナショーは清原もそうだし、騒動を起こす人がタイムリーに関わりますね。なんかこの嫁さんのニュースを見て、ISの行動を思い出しました。連中は女性に抵抗できない状態で暴行をしておいて、された奴が悪いと言って女性を処刑します。程度の差や、男性のターゲットが別であったという点は違いますが、論理は同じですね。男の側が不始末を起こしておいて、女性側にも責任があったという異常な理屈を受け入れて、唯々諾々と謝罪文を出す嫁さんの神経がわかりません。まあ3人の子供を抱えているし、夫の社会的なダメージを最小限にしたいという事でしょうか。とりあえず子供が育つまでは仕方がないという事かもしれませんが・・・。久しぶりに吐き気のするニュースでした。年初から、嫌な男のニュースばかりですね。別に清廉潔白ぶるつもりはありませんが、ものには限度ってのがあると思いますよ。しかし乙武氏の闇は予想以上に深いですね。

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<ベッキー不倫>  サンミュージックが金融機関との取引中止で倒産の危機  <ゲス過ぎる結末> [エンタメ]

<ベッキー不倫>  サンミュージックが金融機関との取引中止で倒産の危機  <ゲス過ぎる結末>


不倫騒動で休業中のベッキーが所属する芸能プロダクション「サンミュージック」が、いよいよ倒産の危機に陥っているようです。 事務所を支えていたベッキーが巻き起こしたロックバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音との不倫騒動は、 1968年創業の名門プロダクションを根底から揺さぶっています。当初はいくらなんでも会社が潰れる所まではいかないだろうと思われていましたが、本格的に雲行きが怪しくなっているようです。

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「休業前までそれぞれ10本のCMとレギュラー番組を抱えていたベッキーだけで、サンミュージックグループの20%以上の売り上げを占めていました。 それが丸々無くなるどころか、違約金まで払わなければならないので、経営的には大打撃ですよ」(芸能プロ関係者)

サンミュージックは50年近い歴史の中で、岡田有希子、桜田淳子、酒井法子ら看板タレントが悲劇に見舞われたり、スキャンダルを起こしてきましたが(こうして過去を振り返ると、看板タレントの騒動はほとんど社会問題になったようなものばかりですね。ベッキーの不倫なんて、騒動としてはそれほどでかいものじゃないというのがわかります) そのたびに新たな“新星”が出現し、事務所を救ってきました。逆に言えば、不運と幸運の大波の上でなんとか転覆せずに生きながらえてきたようなものです。

前出芸能関係者は、「ベッキーの次に売り上げが多いのはカンニング竹山ですが、彼の働きを持ってもベッキーの分をカバーすることはできない。 今のところ期待の新人も現れる気配もなく、今回ばかりはかなり厳しそうです」と暗雲が立ち込めている現状を憂いています。

サンミュージックを取り巻く危険なムードは、何より内部の人間が一番よく分かっているでしょう。 まだリストラうんぬんの話にはなっていないといいますが、「早くも転職活動をする人が続出していますよ。 このままでは夏のボーナスも出なさそうだし、会社の将来に不安を抱えるのは当然でしょう。 しかも最近になって、これまで付き合いのあったある企業から取引を断られたというのです。 どうやらその企業は金融機関だという話が社員やタレントの間に出回っており、重い空気に包まれていますよ」と芸能プロマネジャー。

ベッキーの不倫騒動をスクープしたのは「週刊文春」(文藝春秋)ですが、そのライバル誌「週刊新潮 3月3日号」(新潮社)には 「ゲス川谷と決別!『ベッキー』の告解」と題した、ベッキー擁護の記事が掲載されました。メディア関係者は「この記事の“ネタ元”はサンミュージック関係者です。 一刻も早くベッキーが復帰できる土壌作りをしている」と、事務所がいち早くベッキー復帰へ動けるよう布石を打っていると話します。

ベッキー自身は騒動当初は川谷さんと別れないという姿勢でしたが「あまりの騒動にビビッた川谷が、 一方的に連絡を遮断し逃げちゃった」(テレビ局関係者)とのこと。昨日書きましたが、当の川谷さんは騒動を収拾するどころかしっぽを巻いて逃げ、ところが自分の味方のいる場所では言いたい放題という、最近ではマンガにも出てこないようなトンデモゲス野郎ですので、さすがのベッキーもこの辺りのニュースを見聞きすれば目が覚めるんじゃないでしょうか。しかし、目が覚めたところで復帰がそう簡単に実現するとも思えず、ベッキーにとっても、サンミュージックにとっても、泣くに泣けない事態となっています。

このままでは、まったく“両成敗”ではなく、ベッキーサイドだけが一方的に修復不能の大打撃を受けるという結末になってしまいそうですね。女好きのちゃらんぽらんな20代ミュージシャンによって老舗企業が一つ消されてしまうのでしょうか・・・

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<ベッキーは休業> 川谷さんのライブでの発言がかなりゲスかったらしい  <ゲスは絶好調> [エンタメ]

<ベッキーは休業> 川谷さんのライブでの発言がかなりゲスかったらしい  <ゲスは絶好調>


ベッキーさんとの不倫が年初から大騒動になっているゲスの極み乙女。の川谷絵音さんがライブで発言したとされる内容が話題になっています。

3月2日に都内で行われたライブで川谷氏が行ったという発言はメディアでも取り上げられていましたが、 そこでは今後もバンド活動を続けることを明言したという他に「ファンの皆さんにはご迷惑をおかけしています」と何度も謝罪したと伝えられています。 しかし、川谷氏によるMCの内容をTwitterで詳細に語っていたファンによると、 話されていたのは騒動への真摯な反省とは程遠いものだったようです。 ライブに参加したファンが「マスコミに変な風に解釈されてニュースになるからちゃんと書いておきます」 として流していた川谷氏の発言はかなり強気というか、無神経というか、これが本当ならマジでゲスいなという内容。ネットではあまりの事にdisるのを忘れて絶句する人が相次いでいるようです。

「言っておくけど俺好きで黙ってたわけじゃないから」
「すごいネットとかでみんな謝れって言うけど、世間の誰に謝ればいいの?」
「内輪での話だからみんな関係ないじゃん」
「これだけ言いたいんだけど写真使うならもっといいやつ使ってほしいですよね」

「(Instagramで)コメントしてくる人いつも同じ人なんですよ」
「人の悪口言う前に自分の生活のこと考えたほうがいいと思います笑」

「ほら俺失言とかめっちゃしちゃうからさ笑 多分今日のこともめっちゃ書かれると思うんだけどなんかもう何言われてもいいかなって」

ライブを見ていない以上、この言葉が本当かどうかはわかりませんのでなんとも言えませんが、彼の一連の行動を見ていると、自分を支持してくれる人の前では態度が変わりそうな感じはします。もしこの発言が本当なら、ベッキー以上に幼稚な人だという感じですね。もちろん、彼は何の関係もないネットや世間に謝る必要は全くありません。謝るべきなのは奥さんやベッキーや自分の家族、バンド関係者、仕事がらみで迷惑をかけた人達だけですからね。しかし、世間の彼へのバッシングというのは、そういう関係者の声の代弁でもあるわけです。内なる声とでもいいますか。彼をとりまく人たちは、もしかしたらはっきりと言っていないかもしれませんが、彼の誠意のない行動にはらわたが煮えくり返っているはずです。世間のバッシングというのは、そういう声にならない声が共鳴して起こっているようなものです。彼がそういう声に対して真面目に向き合わないということは、迷惑をかけた人たちに対しても、同じ心持ちだとはっきり表明しているようなものです。

騒動以降バンド活動はほとんど影響受けないどころか、プロモーションにさえなってしまった事が、この開き直りとも思える表現につながっているのかもしれませんが、あまりに舐めすぎると、本気で痛い目を見ると思いますよ。

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ちかえもん おもろかった~  [エンタメ]

ちかえもん おもろかった~


なんか久々に納得できる面白いドラマ観たなあという感じですね。脚本はちりとてちんを書いた藤本有紀さん。この方は伝統芸能をネタにコメディを書くと面白くなるんですね。あの大河史上に残る低視聴率を記録してしまった「平清盛」も藤本さんなんですよね。私はこの「清盛」はふつうに面白く観てたんですが、世間にはそっぽを向かれてしまいましたね。ああいう重苦しいネタは合わないのかもしれません。

ちかえもんは、近松門左衛門が曽根崎心中を書き上げるまでの苦悩をコメディとして描いているんですが、色々と時代劇の常識をひっくり返しています。昔ちょっと売れたがその後鳴かず飛ばずで全く筆の進まないダメシナリオライター近松を、松尾スズキさんが見事に(?)演じきりました。男が見てもしょぼくれかわいいオッサンです(笑)ああいうオッサンには女性は母性本能くすぐられるでしょうね。時々それどういう感情なの?とよくわからない妙な表情をする瞬間なんかも、大根なんだか味なんだかよくわかりませんが、なんかいいんですよね。

スランプ中の近松の所に現れる謎の飴売りの男万吉を青木崇高さんが楽しく演じています。彼の正体がわかるくだりは、そういうのなんかどっかで観たことあるな~というベタ感満載なんですが、それでも目汁出ちゃいましたよ。オッサンが鼻水流して嗚咽を漏らしているのをテレビで見ながらオッサンが鼻水流して嗚咽を漏らしているという阿鼻叫喚の地獄絵図になってしまいました。毎回「昭和」の名曲をシーンに合わせて近松自身が歌うという面白い演出があるんですが、最終回、ラストシーンでバシッと落としてきました。いやすごい。

悪役黒田屋久平次を山崎銀之丞さんが好演。ぬめっとした視線がたまんないです。こういう役似合いますねえ。お初役の早見あかりさんもよかったですねえ。今まであまり意識した事のなかった女優さんですが、心に何かを秘める新人遊女の役がハマってました。初さの中に覚悟を決めた女の強い意志を感じさせる強い目が印象的でした。惚れちゃいました。ダメなイケメンをやらせるとこの人の右に出るものはいない小池徹平くんもいい感じでしたね。

いいドラマだと、普段意識してない人もみんな味のあるいい役者に見えてくるので不思議です。
バカ殿のイメージしかない優香さんも、年増の遊女役がとても素敵でしたね。

いや~思わずにんじょうぎょうるりが観たくなる、いいドラマでした。

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オードリーによるポエング破壊動画が大人気  イケアはさぞかし怒っているだろうと思ったら・・・ [エンタメ]

オードリーによるポエング破壊動画が大人気  イケアはさぞかし怒っているだろうと思ったら・・・


2月24日放送の「ヒルナンデス!」(日本テレビ系)で、オードリーが家具ブランド・IKEAの椅子を破壊しました。耐久性が極めて高く、630万回ものテストに耐えたという椅子に対し、オードリーの2人が大暴走。寸前までいつものように冷静にツッコミを入れていた若林さんが、春日さんの異様な動きにつられたのか、いっしょに勢いをつけた結果、椅子の脚がバキっと折れてしまいました。折れた瞬間にふたりとも回転して投げ出されるシーンは何度みても笑えます。

このオードリーの大暴走を受け、ネット上では大盛り上がり。 ユーチューブにアップされた動画は、公開直後に数十万回の再生回数となっています。ヘタなお笑いよりも1回の予期せぬハプニングがいかに面白いかを証明するかのような映像ですね。

今回、壊してしまった椅子は、視聴者プレゼント用にIKEAから提供された商品。あの映像を見た時はこりゃイケアもさすがに怒るだろうと思ったのですが、そうでもないようです。

「むしろIKEAの広報は大喜びだったみたいですよ」 と語るのは、IKEA社と関係の深い広告代理店の社員。

「壊れてしまったことによるネガティブイメージ以上に、絶大な話題性に価値を見出しているんです。 『広告費で換算したら3億円は下らないんじゃないか』と、一連の騒動を大歓迎しているようですね」

まあ確かにあんな使い方はしないわけだし、ほとんどの人は春日さんほどの体格はしてないでしょうから商品へのネガティブな印象になってはいないでしょうね。むしろ例の椅子に座ってみたいという人が増えるかもしれません。しかし店の中で子供があれを真似しそうでちょっと怖いですけどね(^^;)

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始まる前から拒否されるヒロイン 月9 既婚福山のラブ・ストーリーは前途多難 [エンタメ]

始まる前から拒否されるヒロイン 月9 既婚福山のラブ・ストーリーは前途多難


4月から放送される福山雅治主演のフジテレビ月9ドラマ「ラヴソング」のヒロインを、 新人ミュージシャンの藤原さくらが演じると発表されました。 藤原はヒロインオーディションによって選出されました。

「今回、約100人の中からオーディションで選ばれたのが、本業がシンガーソングライターの藤原です。 しかし、彼女が所属する事務所は福山と同じのアミューズということもあり、オーディションは最初から 出来レースだったのではないかと、バーターの疑いが強まっています」(テレビ誌記者)

また、ドラマは藤原演じるヒロインが、福山演じる元プロミュージシャンと出会うことで、 音楽を通し心を通わせていくラブストーリー。しかし、親子のほうが自然な藤原と福山の年齢差に関して、女性からは辛辣な意見が噴出しているようです。

「現在、福山が47歳であるのに対し、相手役の藤原はまだ20歳ですから、その年齢差で 敬遠してしまう視聴者が多いようです。特に女性は、年の離れた相手と付き合う男性を ロリコンと認識し、嫌う傾向にありますから、このドラマの内容に関しても『気持ち悪い!』 『27歳差の恋愛とか引く』と、放送前から厳しい意見が殺到しているのです」(前出・テレビ誌記者)

芸能界では歳の差婚はよく聞く話ですが、福山さんくらいの年齢と20歳だと変にナマナマしく感じられるのでしょうか(^^;)別に女性も二十歳超えてますからタイホされるわけでもないし、問題ないと思うんですけどねえ。昔はジョシコーセーと先生の禁断の愛とか普通にドラマでやってましたけど、今やると苦情殺到するのかな・・・まあ、福山さんが結婚されてがっかりしているところに、バーター臭のするヒロインが出てきていきなりラブ・ストーリー、しかもまだ小娘・・・なんなのこの子は?みたいな感じで、福山ファンの女性にはイラッとくる要素がてんこ盛りなんでしょう。ちょっと彼女も気の毒な感じです。まあこういう事前情報とか、ファーストインプレッションを吹き飛ばすような演技をすれば雑音は消えると思いますが。

あと、歌聴いてみましたけど、落ち着いていて20歳くらいのキャピついた感じはなく、歌唱力もあって思った以上にアーティストですね。女性に嫌われる要素はあまり感じません。30くらいから味が出そうな感じ。実際に福山さんと絡んでもそれほど年齢差は感じないような気がします。まあ演技力はまた別の話なので、なんとも言えませんが。変にドラマなんかに出ずにアーティストとしてじっくり育てたほうがいいタイプな気もします。せっかく若い音楽的才能のある子が出てきたのに、つまらないドラマで嫌われて潰れたんじゃ元も子もないでしょう。

視聴率低迷でどん詰まりのフジは、このドラマに加え、シャーロット・ケイト・フォックス&芦田愛菜&野島伸司という奇策にも打って出ますし、果たしてどうなるか注目ですね。個人的にはテーマ的にあまり惹かれないので見る事はないと思いますけど、動向だけは追っておこうかなと思います。

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<桂文枝>  さすがに新婚さんいらっしゃいと言っていられる状況ではなさそうです・・・  <ラブラブLINE> [エンタメ]

<桂文枝>  さすがに新婚さんいらっしゃいと言っていられる状況ではなさそうです・・・  <ラブラブLINE>


先週発売の「フライデー」(講談社)でセクシー演歌歌手の紫艶との“20年不倫愛”が発覚した、上方落語界の重鎮でタレントの桂文枝さんですが、文枝が紫艶のために書いた「誓約書」やLINEでのやりとりを、本日発売の同誌が報じています。

同誌は19日に発売されたが、2日後の21日に文枝は都内で報道陣に対応。紫艶との関係について、「彼女とは2年前に東京の落語会に来ていただいたときにお会いしたのが最後。 それ以前も10年から12年ほど会ってない」、「娘のような感じで応援していた」などと同誌の報道を否定していました。

ところが、発売中の同誌の紫艶によると、最後に会ったのは2か月前で、場所は文枝が東京で仕事をするときの定宿のホテルの部屋。 さらには、今月16日の午前中まで“ラブラブLINE”を送り合っていたというが、同誌の発売前日の18日早朝に最後の電話。 その際、文枝は「大変なことになってるんや」と慌てていたといいます。

同誌は2人の不倫が始まった初期、紫艶が19~20歳ごろに撮られた“キス写真”も掲載。 今回の件で“売名”の声も聞かれダメージを受けているという紫艶は、「誤解を解くため、真実をお話しいたします。そして私は芸能界を引退します」と同誌に決意を語っています。

新年早々不倫だの何又交際だのと、みなさんほんとお盛んですね~という感じですが(つけめんイケメンの人に至っては、仕事しながらよくそれだけ余力があるなとある種尊敬します。同じ24時間なのにマジですごいと思いますよ)まあバレちゃった以上、ベテランだろうが、新人だろうがペナルティはやむを得ないでしょうね。文枝さんの場合は長年司会をつとめる『新婚さんいらっしゃい!』はもうどう考えてもアウトでしょう。不倫がバレた人が新婚さん祝うってシチュエーションはさすがにジョークとしてはブラックすぎます。実際すでに視聴者から多数のクレームが寄せられ、制作の朝日放送も“処分”を検討し始めているようです。まあ彼くらいになれば平然と仕事はやれてしまうでしょうが、タイミング的に不倫問題はイメージ最悪ですから当然スポンサーが黙ってないでしょうし、今後もクレームが続けば決断を迫られるでしょうね。しかし文枝師匠元気だな~という感想しか残らないエピソードです(^^;)

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<新潮ベッキーネタ> ゲス川谷、 両親に「離婚は秒読み」と説明か <インパクトなし> [エンタメ]

<新潮ベッキーネタ> ゲス川谷、 両親に「離婚は秒読み」と説明か <インパクトなし>


タレントのベッキー(31)と不倫疑惑にあるロックバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル川谷絵音(えのん、27)が自身の両親にも「妻と離婚は秒読み」と説明していたと、25日発売の「週刊新潮」(新潮社)が報じました。ベッキーには昨年11月、妻帯者であることを明かす際に「(妻と)年内に別れようと思っている」と話したといい、両親にも同様の説明をしていたとみられます。川谷は1月4日に、ベッキーを伴って長崎にある実家に帰省しています。

(予想通り)あまりインパクトありませんでしたね。むしろ1月4日に一緒に実家に行っている事を考えると、妻との問題は片付いているという前提になっていなければ色々おかしいですからね。まあそれにしても、この「物語」に登場する人たちは全員どこかズレているので、全体像がよくわからないんですけどね。そもそも、いくら離婚秒読みとはいえ妻帯中に「次の嫁候補」を実家に連れて行く事自体クレイジーですし、それを受け入れてしまう親もよくわかりません。いきなり連れてこられたら拒否するわけにもいかないでしょうし、いちいち息子のやることに異議を唱える親はそうはいないのかもしれませんが、事が事ですから、「あんたちょっと順番違うんじゃないの?」位の事は言ってしかるべきだと思いますけどね。相手があの有名人のベッキーだったので、ご両親も舞い上がってしまったのでしょうか。

ベッキーにしても、自分の社会的立場や嫁さんのことを考えたら、川谷さんより年上でもあるわけですから、最低でも「奥さんとのことをきちんとしてからね」と言わなければおかしいわけですが、経緯はご存知の通り。まあ彼女が「歳だけ食ったティーン・エイジャー」だったという事なんですけど。(今どきの10代はもっとしっかりしてそうですけどね)

この程度のネタでは、あれだけインパクトのあった文春の後追いでやる意味があるのか全くわからないですねえ。おいしい獲物に食いついたはいいがもう食い尽くされていて、仕方がないので骨にちょこっと残ってた肉をつまんできたダメなハゲタカみたいですね・・・。これではベッキーの行動自体を擁護する根拠としては弱すぎますし、いま以上の川谷さんバッシングには繋がらないでしょう。もうニュースとしても古くなって、関心も薄らいでますからね。

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<ベッキー不倫問題> 明日の新潮で新ネタか? 川谷氏終了の可能性も  <相当ゲスいネタらしい>   [エンタメ]

<ベッキー不倫問題> 明日の新潮で新ネタか? 川谷氏終了の可能性も  <相当ゲスいネタらしい>  


人気タレントベッキー(31歳)と、人気バンド「ゲスの極み乙女」のボーカル川谷絵音(27歳)の不倫騒動で、今までにない新事実が、人気雑誌「週刊新潮」(2016年2月25日発売)に掲載されることが確定したようです。これはマスコミ関係者の情報により判明したものです。 ベッキーと川谷絵音の不倫騒動は、「週刊文春」(2016年1月7日発売)がスクープとして報じたのがきっかけで始まり、ベッキーのタレント人生が事実上の終了とも言える「休業」でとりあえず小康状態という状況でしたが、ここにきて「新事実」が報じられることになったようです。

マスコミ関係者のコメントによると「2月25日発売の週刊新潮に掲載されるベッキーの不倫記事は、総集編やネタの使いまわしではありません。今まで報じられてこなかった、ベッキーと川谷の新事実が報じられます。おそらく、この記事を読んだ多くの人たちが、川谷がいちばんの悪人だと感じることでしょう。自分の欲望のためベッキーに大嘘をついていたのだから当然です」

ベッキーが川谷さんに関する何か重要な事を隠されたまま不倫に走ってしまった、その「証拠」が出てくるようです。そのネタによってはベッキーの「マインドコントロール」が解ける可能性も出てきましたね。ただ、ネタがネタだけにショックもかなり大きいと思われ、今度はそこから立ち直る為の時間が必要になってくるでしょう。
今回の新事実によって、ベッキーの芸能界復帰が早まる可能性が出てきたと考える人もいるようですが、そう簡単な話ではないでしょう。まあ今回の記事によっては世間の空気がベッキーに同情的になるかもしれません。そうなれば、あとは本人の気持ちだけかもしれませんが、もうついてしまったイメージは戻りませんし、新たにキャラクターを作らなければなりませんし、前途は多難だと思います。

一方で川谷さんのほうは、この一発で退場の可能性も出てきましたね。彼はベッキーに較べて今回ほとんどペナルティを受けておらず、バンドの宣伝効果ばかりが上がっている状況でしたが、騒動後の対応の酷さで、女性ファンが離れ始めていますし、ここで出てくるネタが決定的なものになるかもしれません。また新たなネタからも逃げまわってなんとかやり過ごすつもりかもしれませんが、さすがのファンも愛想を尽かす事になるかもしれませんね。それもこれもこの「新ネタ」がどれほどのものかによるでしょう。

新ネタがまさに新しい潮目となるのかどうか・・・記事の詳細を早く知りたいですね。

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真田丸 長澤さんがウザ過ぎて視聴者離れが心配に・・・ [エンタメ]

2月21日に放送された堺雅人主演の大河ドラマ「真田丸」(NHK)第7話の視聴率が17.4%だったことがわかりました。

「初回視聴率19.9%だった『真田丸』は、2話で20.1%の大台を記録。 しかし以降は徐々に数字を下げ、6話の時点で16.9%となっていましたが、 今回は17.4%とわずかにアップしました。昨年、井上真央が主演した『花燃ゆ』は、 7話の時点で11%だったことを考えると、まだまだ高い数字です」(テレビ誌記者)

そんな「真田丸」は、第3話から長澤まさみ演じる“きり”が登場し、主人公の幼なじみを演じています。 長澤の出演シーンが増えていくにつれ、 彼女の役柄に対する視聴者からのバッシングが強くなっているようです。

「脚本家の三谷は、時代劇ながら長澤に現代語を言わせることで、若い世代を 取り込むという意図があるようですが、やはり不自然さが目立ちます。さらに彼女の役は、ワガママで足手まといというだけでなく、ヤンキーのように口も悪く、視聴者からは大不評。 そのため出番の多かった7話終了後、『長澤の役が無理で脱落した』『もう来週からは観ない』と、 視聴をやめるというコメントが殺到しています。このままだと、来週以降は視聴率が 激減する可能性があるでしょう」(前出・テレビ誌記者)

確かにきりは口が悪く現代語なのでバリバリ違和感がある中で、素行もありえないほどひどいですね(^^;)何か一つ間違えば死に直結する時代に、しかも人質になっている状況であまりにも行動がフリーダムすぎます。
あれは今の時代にいても厄介者レベルですからねえ・・・。長澤さんには何の責任もないんですが、視聴者がイライラして彼女のイメージまで下がりかねない状況です。全体的にライトなテイストで、ところどころコント風味で、まあ三谷さんだな・・・という感じではありますが、面白さと悪ふざけのギリギリのところでせめぎ合っているという感じです。きりに関してはあそこまでひどい性格にしなくてもよかったような気がします(歴史には疎く、実際に彼女がどういう人だったか全く知らないのであれがかなりデフォルメされているのか、そうでもないのか、そのへんはわからないですが)信繁が好いている百姓の娘?が素朴でいい子なので、きりが悪目立ちしてしまいますね。まあそれも三谷さんの意図なんでしょうけど、毎度あの調子でやられると視聴者も見るのが面倒になってしまうかもしれませんね。私はとりあえずまだ見るつもりです。

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