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始まる前から拒否されるヒロイン 月9 既婚福山のラブ・ストーリーは前途多難 [エンタメ]

始まる前から拒否されるヒロイン 月9 既婚福山のラブ・ストーリーは前途多難


4月から放送される福山雅治主演のフジテレビ月9ドラマ「ラヴソング」のヒロインを、 新人ミュージシャンの藤原さくらが演じると発表されました。 藤原はヒロインオーディションによって選出されました。

「今回、約100人の中からオーディションで選ばれたのが、本業がシンガーソングライターの藤原です。 しかし、彼女が所属する事務所は福山と同じのアミューズということもあり、オーディションは最初から 出来レースだったのではないかと、バーターの疑いが強まっています」(テレビ誌記者)

また、ドラマは藤原演じるヒロインが、福山演じる元プロミュージシャンと出会うことで、 音楽を通し心を通わせていくラブストーリー。しかし、親子のほうが自然な藤原と福山の年齢差に関して、女性からは辛辣な意見が噴出しているようです。

「現在、福山が47歳であるのに対し、相手役の藤原はまだ20歳ですから、その年齢差で 敬遠してしまう視聴者が多いようです。特に女性は、年の離れた相手と付き合う男性を ロリコンと認識し、嫌う傾向にありますから、このドラマの内容に関しても『気持ち悪い!』 『27歳差の恋愛とか引く』と、放送前から厳しい意見が殺到しているのです」(前出・テレビ誌記者)

芸能界では歳の差婚はよく聞く話ですが、福山さんくらいの年齢と20歳だと変にナマナマしく感じられるのでしょうか(^^;)別に女性も二十歳超えてますからタイホされるわけでもないし、問題ないと思うんですけどねえ。昔はジョシコーセーと先生の禁断の愛とか普通にドラマでやってましたけど、今やると苦情殺到するのかな・・・まあ、福山さんが結婚されてがっかりしているところに、バーター臭のするヒロインが出てきていきなりラブ・ストーリー、しかもまだ小娘・・・なんなのこの子は?みたいな感じで、福山ファンの女性にはイラッとくる要素がてんこ盛りなんでしょう。ちょっと彼女も気の毒な感じです。まあこういう事前情報とか、ファーストインプレッションを吹き飛ばすような演技をすれば雑音は消えると思いますが。

あと、歌聴いてみましたけど、落ち着いていて20歳くらいのキャピついた感じはなく、歌唱力もあって思った以上にアーティストですね。女性に嫌われる要素はあまり感じません。30くらいから味が出そうな感じ。実際に福山さんと絡んでもそれほど年齢差は感じないような気がします。まあ演技力はまた別の話なので、なんとも言えませんが。変にドラマなんかに出ずにアーティストとしてじっくり育てたほうがいいタイプな気もします。せっかく若い音楽的才能のある子が出てきたのに、つまらないドラマで嫌われて潰れたんじゃ元も子もないでしょう。

視聴率低迷でどん詰まりのフジは、このドラマに加え、シャーロット・ケイト・フォックス&芦田愛菜&野島伸司という奇策にも打って出ますし、果たしてどうなるか注目ですね。個人的にはテーマ的にあまり惹かれないので見る事はないと思いますけど、動向だけは追っておこうかなと思います。

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毎日更新をクリアするために書きにきました・・・ [雑談]

今日もこれといって書く事がない・・・
芸能ネタも同じとこグルグル周ってる感じですし。
フジの視聴率は洒落にならんところまで来ているようですね
そのうちすごいリストラでもあるんでしょうか。
これだけヤバイヤバイと言われていてもびっくりするような
お給料もらってるんでしょう・・・まあそんなことはどうでもいいですね。
デーモン小暮閣下さんが3億円の豪邸を建てたらしいですけど、
ご近所さんは世を忍ぶ仮の姿を知ってるんでしょうね
でもなんでご近所さんはデーモンさんの家だとわかったんでしょうね
しかし家族3人で床面積240平米って しかもお子さんはまだ幼稚園児だそうで
とんでもなくだだっ広いですねえ。掃除はまあお手伝いさんにやってもらうんでしょうけど。
まあでも一般人の家でも田舎とかの広い家なら150平米とかあるのかな?
家族3人で、しかもデーモンさんがツアーとかで家にしばらくいなかったりしたら、
奥さん子供2人ではなんか不安になりそう(^^;) 世を忍ぶ仮の親と同居かな?
まあ他人の家の事なんでどーでもいいんですけど。
特に書くこともなかったのでなんとなく書いてみました。
毎日更新をなんとか守ろうというだけの動機でございます。
あ、フラーハウスのこと書こうと思ってて忘れてた。オイたん懐かしい
見たいけど、月600円超は高いなあ・・・NHKでやってくださいよ。
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いなくなった飼い猫、2250キロ離れた土地で飼い主と再会 [ネコ]

いなくなった飼い猫、2250キロ離れた土地で飼い主と再会


2か月前にいなくなった飼い猫が、2250キロも離れた土地で見つかり、飼い主と再会を果たしました。アメリカ・イリノイ州の空港ロビーで、夫婦が待っているのはケージに入れられた、猫。2か月前、去年のクリスマスイブに姿を消したロシアンブルーのメス猫です。ウィスコンシン州の自宅から2250キロも離れた南部のフロリダ州で見つかり、体に埋め込まれたマイクロチップから動物保護センターの職員が飼い主の夫婦を捜し当てました。「もう一度、会えるなんて・・・本当に奇跡だわ!」(飼い主)どこをどう、旅してきたのかは“猫のみぞ知る”です。

これ猫の頭にカメラでもくっつけてどこをどう動いて2250キロ移動したのか知りたいですねえ。もうそれだけで十分一本の映画ですね。ご近所をどう散歩するのかを調べた映像は前何かで見た事ありますが、基本臆病ですからわりと同じ所を周りますよね。うちの実家で飼ってた猫も好奇心はあって遠くまで行きたいんですが、ある一定の場所から先にはどうしても行けなくて戻ってきてました。まあ性格にもよるかもしれませんね。何かに気を取られて移動しているうちに戻れなくなってしまったのかもしれませんね。アイツラ基本アホですからね。上へ上へ昇って木のてっぺんで下りられずににゃーにゃー鳴いてる奴とかニュースでたまに報道されますよね。あのやらかし具合がまたかわいいんですけどね。でもこの助かった猫はマイクロチップ入れてる高級ちゃんだったからよかったですねえ。うちのだったら2250キロ先で野良人生(猫生)を送る羽目になってたでしょう。部屋の中でなまぬるい生活をしてたから、野良なんてハードな生き方はできないかな。

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<桂文枝>  さすがに新婚さんいらっしゃいと言っていられる状況ではなさそうです・・・  <ラブラブLINE> [エンタメ]

<桂文枝>  さすがに新婚さんいらっしゃいと言っていられる状況ではなさそうです・・・  <ラブラブLINE>


先週発売の「フライデー」(講談社)でセクシー演歌歌手の紫艶との“20年不倫愛”が発覚した、上方落語界の重鎮でタレントの桂文枝さんですが、文枝が紫艶のために書いた「誓約書」やLINEでのやりとりを、本日発売の同誌が報じています。

同誌は19日に発売されたが、2日後の21日に文枝は都内で報道陣に対応。紫艶との関係について、「彼女とは2年前に東京の落語会に来ていただいたときにお会いしたのが最後。 それ以前も10年から12年ほど会ってない」、「娘のような感じで応援していた」などと同誌の報道を否定していました。

ところが、発売中の同誌の紫艶によると、最後に会ったのは2か月前で、場所は文枝が東京で仕事をするときの定宿のホテルの部屋。 さらには、今月16日の午前中まで“ラブラブLINE”を送り合っていたというが、同誌の発売前日の18日早朝に最後の電話。 その際、文枝は「大変なことになってるんや」と慌てていたといいます。

同誌は2人の不倫が始まった初期、紫艶が19~20歳ごろに撮られた“キス写真”も掲載。 今回の件で“売名”の声も聞かれダメージを受けているという紫艶は、「誤解を解くため、真実をお話しいたします。そして私は芸能界を引退します」と同誌に決意を語っています。

新年早々不倫だの何又交際だのと、みなさんほんとお盛んですね~という感じですが(つけめんイケメンの人に至っては、仕事しながらよくそれだけ余力があるなとある種尊敬します。同じ24時間なのにマジですごいと思いますよ)まあバレちゃった以上、ベテランだろうが、新人だろうがペナルティはやむを得ないでしょうね。文枝さんの場合は長年司会をつとめる『新婚さんいらっしゃい!』はもうどう考えてもアウトでしょう。不倫がバレた人が新婚さん祝うってシチュエーションはさすがにジョークとしてはブラックすぎます。実際すでに視聴者から多数のクレームが寄せられ、制作の朝日放送も“処分”を検討し始めているようです。まあ彼くらいになれば平然と仕事はやれてしまうでしょうが、タイミング的に不倫問題はイメージ最悪ですから当然スポンサーが黙ってないでしょうし、今後もクレームが続けば決断を迫られるでしょうね。しかし文枝師匠元気だな~という感想しか残らないエピソードです(^^;)

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<米大統領選>  トランプ氏絶好調! 髪の毛もつやつやしてきた  <候補者指名争い> [国際]

<米大統領選>  トランプ氏絶好調! 髪の毛もつやつやしてきた  <候補者指名争い>


米大統領選に向けた共和党の候補者指名争いの第4戦となる西部ネバダ(Nevada)州の党員集会が23日に行われ、実業家で富豪のドナルド・トランプ(Donald Trump)氏が3戦連続となる勝利を挙げました。米CNNやFOXニュース(Fox News)によると、得票率はトランプ氏が42%でトップ。2位のマルコ・ルビオ(Marco Rubio)上院議員は25%、3位のテッド・クルーズ(Ted Cruz)上院議員が21%でした。残る2人の候補、元神経外科医ベン・カーソン(Ben Carson)氏とオハイオ(Ohio)州のジョン・ケーシック(John Kasich)知事はそれぞれ8%と4%。
トランプ氏の勝利はニューハンプシャー(New Hampshire)州、サウスカロライナ(South Carolina)州に続き3度目となります。

これはびっくりぽんですね(^^;) 先日のローマ法王との一件がそこそこネガティブインパクトになると思ってたんですが、全く影響なかったようです。あろうことか、ヒスパニック票まで集まっているようです。いわゆる「肉屋を支持する豚」状態。トランプ陣営は次は同じゴリゴリ超タカ派のテッド・クルーズを追い込んで、ごっそり宗教保守票の取り込みを考えているようです。そうなればほぼ勝利見えてくるんじゃないですか? 一方民主党のほうはと言えば、社会主義者のサンダース上院議員がクリントンさんに肉薄していて、逆転の可能性もあります。もしサンダースさんが指名を獲得するような事になれば、「極左対極右頂上決戦」みたいなトンデモな大統領選になってしまいます。どっちに転んでもアメリカ国民としてはかなり極端な選択になりますよコレ。

いくら世界におけるプレゼンスが下がってきているとはいえアメリカですから、国際的なインパクトも凄まじいものがあります。とくにトランプさんが大統領になったら・・・。彼は中国にもケンカ売ってますし(正論と感じる部分もあります)日本にも貿易や安全保障で強硬な姿勢を見せています。移民問題はご存知の通り。プーチンのことはお気に入りのようで、またプーチンも彼を評価しているらしく、米ロは今までより接近するかもしれません。結果中国との対立関係が今まで以上に強調されそうですね。今は船を行き来させているだけですが、彼が大統領になったら、極東の海が今まで以上にきな臭くなりそうです。ネタニヤフの熱狂的支持者ということで、中東問題も荒れる可能性があります。なぜか経済政策に関しては富裕層への課税強化や国際金融資本への規制強化、累進課税強化など、共和党保守派とも思えないような左っぽい主張をしており、共和党内で「これどうなの?」という話にならないでしょうか。とりあえず貧乏人票取り込みの為のリップサービスにすぎないと考えるべきでしょうね。アメリカの貧乏人の皆さん、騙されないように気をつけたほうがいいと思いますよ。まあ、選挙中にゴリゴリ強行派の人にかぎって、実際に責任のある立場になった途端にフニャフニャにしぼむというのはよくある話ですが、彼の場合は政治経験がないので、そのへんのさじ加減がわからず、突っ走ってしまいそうな恐怖感がありますね。まあ今はトンデモ発言を繰り返している髪の毛が不自然なアブナイオジサンですが、中の人はビジネスマンなわけですから、いざ大統領になったらきちんと「利害」を考えて理性的に判断できると思いたいですけどね。

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<新潮ベッキーネタ> ゲス川谷、 両親に「離婚は秒読み」と説明か <インパクトなし> [エンタメ]

<新潮ベッキーネタ> ゲス川谷、 両親に「離婚は秒読み」と説明か <インパクトなし>


タレントベッキー(31)と不倫疑惑にあるロックバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル川谷絵音(えのん、27)が自身の両親にも「妻と離婚は秒読み」と説明していたと、25日発売の「週刊新潮」(新潮社)が報じました。ベッキーには昨年11月、妻帯者であることを明かす際に「(妻と)年内に別れようと思っている」と話したといい、両親にも同様の説明をしていたとみられます。川谷は1月4日に、ベッキーを伴って長崎にある実家に帰省しています。

(予想通り)あまりインパクトありませんでしたね。むしろ1月4日に一緒に実家に行っている事を考えると、妻との問題は片付いているという前提になっていなければ色々おかしいですからね。まあそれにしても、この「物語」に登場する人たちは全員どこかズレているので、全体像がよくわからないんですけどね。そもそも、いくら離婚秒読みとはいえ妻帯中に「次の嫁候補」を実家に連れて行く事自体クレイジーですし、それを受け入れてしまう親もよくわかりません。いきなり連れてこられたら拒否するわけにもいかないでしょうし、いちいち息子のやることに異議を唱える親はそうはいないのかもしれませんが、事が事ですから、「あんたちょっと順番違うんじゃないの?」位の事は言ってしかるべきだと思いますけどね。相手があの有名人のベッキーだったので、ご両親も舞い上がってしまったのでしょうか。

ベッキーにしても、自分の社会的立場や嫁さんのことを考えたら、川谷さんより年上でもあるわけですから、最低でも「奥さんとのことをきちんとしてからね」と言わなければおかしいわけですが、経緯はご存知の通り。まあ彼女が「歳だけ食ったティーン・エイジャー」だったという事なんですけど。(今どきの10代はもっとしっかりしてそうですけどね)

この程度のネタでは、あれだけインパクトのあった文春の後追いでやる意味があるのか全くわからないですねえ。おいしい獲物に食いついたはいいがもう食い尽くされていて、仕方がないので骨にちょこっと残ってた肉をつまんできたダメなハゲタカみたいですね・・・。これではベッキーの行動自体を擁護する根拠としては弱すぎますし、いま以上の川谷さんバッシングには繋がらないでしょう。もうニュースとしても古くなって、関心も薄らいでますからね。

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<ベッキー不倫問題> 明日の新潮で新ネタか? 川谷氏終了の可能性も  <相当ゲスいネタらしい>   [エンタメ]

ベッキー不倫問題> 明日の新潮で新ネタか? 川谷氏終了の可能性も  <相当ゲスいネタらしい>  


人気タレントベッキー(31歳)と、人気バンド「ゲスの極み乙女」のボーカル川谷絵音(27歳)の不倫騒動で、今までにない新事実が、人気雑誌「週刊新潮」(2016年2月25日発売)に掲載されることが確定したようです。これはマスコミ関係者の情報により判明したものです。 ベッキーと川谷絵音の不倫騒動は、「週刊文春」(2016年1月7日発売)がスクープとして報じたのがきっかけで始まり、ベッキーのタレント人生が事実上の終了とも言える「休業」でとりあえず小康状態という状況でしたが、ここにきて「新事実」が報じられることになったようです。

マスコミ関係者のコメントによると「2月25日発売の週刊新潮に掲載されるベッキーの不倫記事は、総集編やネタの使いまわしではありません。今まで報じられてこなかった、ベッキーと川谷の新事実が報じられます。おそらく、この記事を読んだ多くの人たちが、川谷がいちばんの悪人だと感じることでしょう。自分の欲望のためベッキーに大嘘をついていたのだから当然です」

ベッキーが川谷さんに関する何か重要な事を隠されたまま不倫に走ってしまった、その「証拠」が出てくるようです。そのネタによってはベッキーの「マインドコントロール」が解ける可能性も出てきましたね。ただ、ネタがネタだけにショックもかなり大きいと思われ、今度はそこから立ち直る為の時間が必要になってくるでしょう。
今回の新事実によって、ベッキーの芸能界復帰が早まる可能性が出てきたと考える人もいるようですが、そう簡単な話ではないでしょう。まあ今回の記事によっては世間の空気がベッキーに同情的になるかもしれません。そうなれば、あとは本人の気持ちだけかもしれませんが、もうついてしまったイメージは戻りませんし、新たにキャラクターを作らなければなりませんし、前途は多難だと思います。

一方で川谷さんのほうは、この一発で退場の可能性も出てきましたね。彼はベッキーに較べて今回ほとんどペナルティを受けておらず、バンドの宣伝効果ばかりが上がっている状況でしたが、騒動後の対応の酷さで、女性ファンが離れ始めていますし、ここで出てくるネタが決定的なものになるかもしれません。また新たなネタからも逃げまわってなんとかやり過ごすつもりかもしれませんが、さすがのファンも愛想を尽かす事になるかもしれませんね。それもこれもこの「新ネタ」がどれほどのものかによるでしょう。

新ネタがまさに新しい潮目となるのかどうか・・・記事の詳細を早く知りたいですね。

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真田丸 長澤さんがウザ過ぎて視聴者離れが心配に・・・ [エンタメ]

2月21日に放送された堺雅人主演の大河ドラマ「真田丸」(NHK)第7話の視聴率が17.4%だったことがわかりました。

「初回視聴率19.9%だった『真田丸』は、2話で20.1%の大台を記録。 しかし以降は徐々に数字を下げ、6話の時点で16.9%となっていましたが、 今回は17.4%とわずかにアップしました。昨年、井上真央が主演した『花燃ゆ』は、 7話の時点で11%だったことを考えると、まだまだ高い数字です」(テレビ誌記者)

そんな「真田丸」は、第3話から長澤まさみ演じる“きり”が登場し、主人公の幼なじみを演じています。 長澤の出演シーンが増えていくにつれ、 彼女の役柄に対する視聴者からのバッシングが強くなっているようです。

「脚本家の三谷は、時代劇ながら長澤に現代語を言わせることで、若い世代を 取り込むという意図があるようですが、やはり不自然さが目立ちます。さらに彼女の役は、ワガママで足手まといというだけでなく、ヤンキーのように口も悪く、視聴者からは大不評。 そのため出番の多かった7話終了後、『長澤の役が無理で脱落した』『もう来週からは観ない』と、 視聴をやめるというコメントが殺到しています。このままだと、来週以降は視聴率が 激減する可能性があるでしょう」(前出・テレビ誌記者)

確かにきりは口が悪く現代語なのでバリバリ違和感がある中で、素行もありえないほどひどいですね(^^;)何か一つ間違えば死に直結する時代に、しかも人質になっている状況であまりにも行動がフリーダムすぎます。
あれは今の時代にいても厄介者レベルですからねえ・・・。長澤さんには何の責任もないんですが、視聴者がイライラして彼女のイメージまで下がりかねない状況です。全体的にライトなテイストで、ところどころコント風味で、まあ三谷さんだな・・・という感じではありますが、面白さと悪ふざけのギリギリのところでせめぎ合っているという感じです。きりに関してはあそこまでひどい性格にしなくてもよかったような気がします(歴史には疎く、実際に彼女がどういう人だったか全く知らないのであれがかなりデフォルメされているのか、そうでもないのか、そのへんはわからないですが)信繁が好いている百姓の娘?が素朴でいい子なので、きりが悪目立ちしてしまいますね。まあそれも三谷さんの意図なんでしょうけど、毎度あの調子でやられると視聴者も見るのが面倒になってしまうかもしれませんね。私はとりあえずまだ見るつもりです。

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高嶋ちせ子騒動で葉加瀬太郎の頭髪が炎上 なぜか茂木健一郎が声明発表 [エンタメ]

高嶋ちせ子騒動で葉加瀬太郎の頭髪が炎上 なぜか茂木健一郎が声明発表


バイオリニストの高嶋ちさ子が宿題を終わらせなかった息子に怒り、ゲーム機を「バキバキに折った」ことを東京新聞の子育てコラムで公開したところ、これをネット上にアップする人が登場。 その後、ネットで高嶋に対する批判が殺到し、ワイドナショーで松本人志さんが苦言を呈した件については昨日書きました。

この件で、バイオリニストの葉加瀬太郎さんがツイッターで擁護の意見を述べました。

〈友人高嶋ちさ子の子育て論炎上について一言。ゲーム機を壊す事の良否は結構、でもそれだけで彼女の人格をとやかく言う事は間違ってます。 もし彼女の人間性に何か言いたいのなら、まず彼女の音楽を聴いてからにしなさい。あんなに純粋で美しい音色を奏でられる人に悪い人がいるわけがないから〉

これが完全に燃料投下となって炎上し、ツイッターでは一日中「葉加瀬太郎」がトレンドに入り続けるという異様な状況に。この大騒ぎで予防線を張る人もでました。 脳科学者の茂木健一郎氏です。 同氏はブログで「私は葉加瀬太郎さんではありません(念のため)」と題されたエントリーを掲載。

〈ときどき、「あの、バイオリンを弾かれる方ですよね」とか、間違われることはありますが、あくまでも別人28号なので、そこのところ、よろしくお願いいたします。 葉加瀬太郎さんとは、お仕事でごいっしょしたことがありますが、とても素敵な方です。 素敵な方ですが、どうか、私めと混同なさらないように〉  こう述べました。 茂木氏は過去に葉加瀬と間違えられた経験があるようですが「モジャモジャ頭の人は間違えられる」ということはネットの定番だそうです。というか半ばわざと間違えて遊んでるだけですよね。すでに茂木さんに加え、パパイヤ鈴木を入れた御三方の画像比較なども出てますし、「モジャモジャ炎上と聞いてスチールウールが燃えるの思い出した」 というツイートもありました。高嶋さんの話そのものより、モジャモジャにほうにフォーカスされてしまいましたね。

まあ葉加瀬さんはお友達ということで、ここは擁護せざるを得ないお立場でしょう。しかし内心どう思ってるんでしょうかね。彼はたしかかなりの革靴コレクターで、いい靴を買っては磨き上げながらお酒を飲むのが好きだとどこかで読んだ記憶があるんですが、職人が丁寧に作り上げた極上の一品を愛でる気持ちがわかる方が、作った人間の気持ちを考えもしない破壊画像を自慢気に披露する高嶋さんを、本気で擁護するとは思えないですねえ。比喩ではなく、音質や創りだす音楽にその人の人格は反映されるでしょう。同じフレーズを弾いても、心根の穏やかな人とそうでない人では解釈に違いが出るでしょうし、特に電気を通さない楽器は、気持ちが音に出やすいものです。高嶋さんのように、子供が約束を破ったというだけで物を壊すような人は、例えばオーケストラと一緒にやっていても、ちょっとしたミスや解釈の違いにいちいち腹を立てて、演奏が荒れてしまうという事もあると思いますよ。クラシック音楽のような緻密な再現力が要求されるジャンルでは、特に精神的な安定は不可欠ですからね。もういい歳なんですから、穏やかさを身につけてほしいものですね。

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今日は猫の日  [ネコ]

せっかくの猫の日なのでとりあえず猫関連の話題というかひとりごとというか。

動物はまあ全般的に嫌いじゃないですが、ネコ科には特に惹かれます。
あの運動性能と性格は本当に魅力的。大型系ではチーターですねえ。
走っている時の完璧なフォルムには見る度に惚れ惚れします。


猫の性格は自分のそれと距離感が近いので、好きですね。
何か欲しい時はこれでもかと甘ったれた声を出すくせに、興味がなくなると
「もういいから」とプイッとどっか行ってしまう。あのジコチューさ加減がたまりませんね。

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猫は箱が好き

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えい!

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猫「まあこまけえことは気にすんな」



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