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<ベッキー不倫騒動> 宮澤さん・・・それちょっと違う気がします。 <ワイドナショー> [エンタメ]

<ベッキー不倫騒動> 宮澤さん・・・それちょっと違う気がします。 <ワイドナショー>


タレントで舞台女優の宮澤エマさんが芸能界活動の休業を決めたベッキーの不倫騒動に関し、 出演したテレビ番組で持論を述べました。

1月31日放送の情報バラエティ番組『ワイドナショー』に出演した宮澤エマさん。 「週刊文春」(文藝春秋)が新年から3号にわたって ベッキーとゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音との不倫騒動で 2人のLINEのやり取りまで掲載していることについて、 彼女は「正義だけど心は無い」と苦言を呈しました。

ゲスの極み乙女。は、13日に発売された最新アルバム『両成敗』がオリコン週間アルバムランキングで 初登場1位を獲得するなどミュージシャンとして絶好調です。 一方のベッキーは10社あった全てのCMが削除または差し替えられるという事態に陥り、 騒動の影響から心身ともに壊れる寸前と伝えられタレント活動の休業を決めたばかりなのは、もうご存知の通りです。

このように2人の明暗がくっきり分かれた状況に、宮澤さんは納得していないようでした。 「川谷が作る音楽が好きというファンは今回の騒動が原因で離れていくことはないだろうが、 イメージで売っていたベッキーはそれが崩れた瞬間に全く仕事が無くなってしまった。 ”真実を突き止める”という姿勢は大事だが、職を奪うような記事を書き続けているのはどうなのかと宮澤さんは文春側の報道の行き過ぎを指摘しました。

また、川谷側からLINEの情報が流出している件についても 「あれが発覚して、奥様の気持ちが晴れるんですかね…」と訝しげな表情でした。 女性芸能リポーターや秋元優里アナは一般人である川谷の妻の心情を思いやっていたが、 宮澤さんは同意できないようでした。

 私これ見てましたけど、確かに現状では全然「両成敗」になっていないのは間違いないですね。川谷さんへの影響が小さすぎるので(それどころか音楽が売れちゃってるので、完全にプロモーションになっています)バランスが悪すぎるのは間違いありません。しかし、これは元々二人の職業や、芸能界での立ち位置が違う事から来る差であって、報道が過剰だったから起きた事ではありません。ある職業の人には影響が大きいからといって、真実を隠すようなことは、「心がある」ではなく「手心を加える」と言います。ベッキーも自分の立場や、やっていることのリスクくらいはわかっているはずです。墓穴を掘って自ら飛び込んだのはベッキーのほうなんですから、奥さんの気持ちをどうこう言うのもおかしな話です。奥さんだって不倫されなければ、こんな大騒ぎに巻き込まれてないんですからね。同じ芸能人として、マスコミの苛烈な報道に対する恐怖感から出た言葉でしょうが、報道されるような事をしてしまった川谷さんとベッキーに対してもきちんと苦言を呈さないと、バランスが悪いなあと思いました。

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<ベッキー不倫騒動> ベッキー事実上引退へ。 過去の芸能人不倫騒動と何が違うのか <センテンススプリング> [エンタメ]

<ベッキー不倫騒動> ベッキー事実上引退へ。 過去の芸能人不倫騒動と何が違うのか <センテンススプリング>


「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音(27)との不倫騒動が原因で休業する方向のタレント・ベッキー(31)が、2月中旬にもテレビから姿を消すことになることが30日、分かりました。この日新たにレギュラー2番組の出演見合わせが発表され、現在調整中のTBSなどでも今後、出演休止となるのは確実。収録済みの番組の放送終了をもって完全に消える事になりそうです。レギュラー出演していたフジテレビ系「にじいろジーン」(土曜、前8・30)は、番組冒頭では共演の山口智充(46)が、「一緒にやっておりましたベッキーですけど、今日から休業するということで。皆さんご存じだと思いますけど、よろしくお願いします」と報告して頭を下げ、ベッキー不在での放送スタートとなりました。

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 新たに出演の取りやめが発表されたのはフジテレビ系「人生のパイセンTV」とBSスカパー!「FULLCHORUS~音楽は、フルコーラス~」のレギュラー2番組。いずれも「所属事務所の申し入れを受けて」の決定でした。「FULL-」は、既に収録済みの2月16日分までの放送は決定。テレビ東京系「ありえへん∞世界」など他のレギュラー番組も、収録済みのものが同時期までに放送終了となる予定で、2月中旬にはベッキーがテレビなどの電波から完全に姿を消すことになりそうです。

 これでレギュラーでは11番組中7番組で出演取りやめが発表となりました。残っているのは「中居正広の金曜日のスマたちへ」など調整中のTBS系3番組と、既に2週分の収録を終えているTOKYO FMのラジオレギュラー「ベッキー♪GO LUCKY」。単発では、司会で出演が予定される2月28日放送のBSスカパー!の生番組「スカパー!音楽祭 2016」。これらについても週明けには、出演見合わせの結論が出る見込みです。

 全番組の出演見合わせが決定次第、正式に休業が発表される運びで、その際には、本人が何らかのケジメをつける可能性もありそうです。ここまで問題がこじれても川谷さんと最後は結ばれると完全に「愛に生きる女」になっているベッキーですが、もし会見を開いたとして、マスコミの矢のような質問の中、はたしてその姿勢が貫けるのでしょうか。

 過去に「不倫」の末に愛を貫いた芸能人は結構います。そして、特に激しいバッシングを受けることなく芸能活動をしています。今回のベッキーと何がどう違うのでしょうか。

 最も有名なところでは篠原涼子さんと市村正親さん。2001年の舞台で共演してから親密になり、お付き合いに発展。しかし、旦那さんである市村正親さんは2003年まで元妻と婚姻関係にありました。まあ一般的には不倫状態です。彼らの場合とりあえず離婚成立までは表立って付き合っているとバレていない点(事務所の力もあったようです)市村さんの前妻が舞台俳優で、市村さんとの離婚に対して前向きで全く遺恨を残していない点など、ベッキー騒動とは「ウェットさ」が全然違います。何より、「不倫期間」にバレてないというのが最も重要なところでしょうね。

 あの松田聖子さんも、2012年6月に4度目の結婚しましたが、その結婚した現在の夫には妻と2人の子供がいました。聖子さんの猛アタックによる略奪婚です。こちらは奥さんも男性も一般人(慶応大学准教授・歯科医師)で奥さんは相当苦しんだようです。、あのセンテンススプリングもこの略奪愛を報じているのですが、今回のベッキー騒動のような強烈なバッシングに至ったという記憶がありません(私が忘れているだけかもしれませんが)すでにラスボス化している松田さんですので、「この程度」の事でバッシングされても弾き飛ばしてしまうでしょう。
 
 決定的に違うのはやはりベッキーが「優等生」だった点でしょう。みんな内心「本当にこの子はこんな優等生なのか?どうせ営業優等生だろ」と彼女の活躍を見ながら思っていた中でのこの騒動だったので、「それみろ!」とばかり、お祭り騒ぎになってしまいました。そこに例のライン暴露で燃えかかっていた火に大量のガソリンをかける結果となってしまったんですね。

 何もかも失ったベッキーが最後には絶対結ばれると思っている川谷さんは、なんだかたよりなく、フラフラと逃げまわっている印象を受けます。女絡みの噂はどれもこれもまっくろけで、とてもベッキーが愛を貫けるような相手には見えません。ゲスのほうは今後も仕事を続けていくようで、ベッキーがテレビから消え、人々の関心が薄れてしまうまで若干の自粛はあるかもしれませんが、今の彼らの人気に影を落とすほどではないかもしれませんね。三十路を過ぎて始めて堕ちた恋の業火は、彼女1人を焼きつくして鎮火してしまうのでしょうか・・・。

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中居正広、9月にもジャニーズ退社か? …SMAP解散騒動再燃の可能性  [エンタメ]

中居正広、9月にもジャニーズ退社か? …SMAP解散騒動再燃の可能性 

 年始からいきなり日本中を騒がせたSMAP解散騒動。 18日放送のテレビ番組『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)内でのメンバー“生謝罪”により解散は回避され、収束したかにみえます。 騒動の発端は、元マネージャーのI氏のSMAPを連れてのジャニーズ事務所から独立計画でしたが、中居さんら4人が一旦は同調する意思を固めたものの、木村さんのみが残留の意向を示したことで、結果的にクーデターが失敗、 最終的には木村さんの仲介で、中居さん達がジャニー喜多川・ジャニーズ社長に謝罪することで残留を許され、 12日にI氏の辞任届が受理されたと報じられています。

 過去には森且行の脱退や、稲垣さん草なぎさんの逮捕など、 多くの危機を乗り越え、メンバー、ファンの結束を固めてきたSMAPだけに、 結果として今回の騒動もメンバー、ファンの強い絆で大きな危機を乗り越え、大雨が降って地が今まで以上にかたまったようにも見えます。ところが、そんな楽観シナリオに異を唱える大手芸能事務所関係者がいます。

「今回の騒動で一番忸怩たる思いを味わったのは中居くんでしょう。 どうやらIさんからメンバーへ独立の話を説明した際、Iさんとジャニーズ上層部とのいざこざなど 都合の悪い部分やデメリットをきちんと説明せず、『5人が納得すれば、独立してこれまでどおり SMAPを継続できる』と思わせてしまったフシがあります。 中居くん自身も、17日にジャニーさんの元へ謝罪に行く直前まで、一体何がどうなってジャニーズ側が怒り、 これだけ揉めているのか、状況がよくわからなかったようです。 結果として、リーダーにもかかわらず独立計画の首謀者扱いされ、 木村さんが救世主として振る舞うことで顔を潰され、挙句にテレビで謝罪させられる羽目になった。 中居くんにしてみれば、面白いはずはありません。 果たしてそんな感情を殺して、今後も笑顔でSMAPとしての活動を続けていくことができるか疑問です」

この話を聞くと、中居の動き次第では再びSMAP解散の可能性も浮上してくるということでしょうか・・・。

「(29日発売の週刊誌)『フライデー』(講談社)に、中居くんが飲食店で知人らにジャニーズへの不満を 口にしている様子が載っていますが、ここ最近、親しい知人や関係者にジャニーズへの愚痴をこぼして、 本音としてはジャニーズを離れてもうのびのびと自由に活動したい様子をあからさまに見せています。 よく『ジャニーズを独立すると芸能界から干される』といわれ、実際に過去には田原俊彦や諸星和己(元光GENJI)らが 独立直後に露出がなくなる一方で、ジャニーズへの批判報道は皆無だったという状況もありました。 しかし、当時と違い今はインターネットが普及し、今回の騒動でもネット上ではファンや一般人による ジャニーズ批判が溢れかえっています。テレビ局は上層部も制作現場もネットの声を必要以上に重視する時代なので、 たとえ中居くんが他の事務所に移ったとしても、あからさまに“干す”ということはできないでしょう。 さらに、テレビ局側としても安心してMCを任せられるほど実力のある中居くんを必要としている点も大きいでしょう」(同芸能関係者)

 この一連の騒動で、SMAPほどのグループでも造反の意志を示しただけで、あそこまで追い込まれるとわかってしまいました。正直収束した時は、解散しないで済んでよかったなあと思いましたが、なんとも言えない嫌な読後感の小説を読んだ後のような気分が残りました。これがその辺の売れていないアイドルなら影響はないですが、日本の頂点のグループでさえ、全く自由意志など効かず、事務所トップの意向一つで、人生が大きく左右されるという現実は、今後芸能界を目指す若者達にも少なからず影響を及ぼすだろうなあと思います。
 
 並ばされ、謝らされている5人の絵面は、まさに粛清される亡国幹部と重なりました。まあ殺されないだけマシですし、グループが存続するということで、仕事がなくなる心配もとりあえずはしないで済むわけですが、あそこにいる限りは永遠に「自由のきかない身で踊らされている」という現実があります。私達見る側も、その現実をイヤと言うほど思い知ったわけです。こんな気分になってしまった後で、彼らのコントをいくら見せられても、とても心から笑えないですよね。彼らがこれから何をやっても「やらされてる感」を感じながら見なければなりません。果たしてこの収束は本当に収束だったのか、今になって疑問を感じています。中居さんが今後どういう動きに出るかわかりませんが、彼はアイドルである前に人間です。どこまでも自分を殺して、SMAPというグループを守り続ける事ができるのか、またその価値が、彼個人の人生にとってあるのか・・・。すでに人生の折り返し点を過ぎた彼らが、本当にただSMAPを存続する、という一点にこだわってこれからの自分達の人生をがんじがらめにしてしまうことが正しいのか・・・。色々と考えさせられる騒動でした。彼らの今後を見守りたいと思います。

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<ベッキー不倫騒動> ベッキー待望論 ⇒ 復帰 の可能性はあるのか <レッツポジティブ> [エンタメ]

<ベッキー不倫騒動> ベッキー待望論 ⇒ 復帰 の可能性はあるのか <レッツポジティブ>


不倫騒動の渦中にあるタレントのベッキーさん(31)が「一時休業」すると一部のスポーツ紙が報じ、実際今朝のにじいろジーンにも出演せず、会見の予定もキャンセルということで、騒動が収まらない中、とりあえずここで一区切りつけるには露出を避ける以外にないと事務所が判断したようです。所属事務所のサンミュージックが「(ベッキーさんは)このままでは仕事ができない」と、本人の体調不良を理由にテレビ各局に休業を申し入れたといいます。専門家はこうした動きを「復帰へ向けた事務所の戦略」と見ているようですが、あくまで番組制作側に向けた対応にしか過ぎないと指摘し、 「世間からすれば『逃げた』というマイナスイメージにしかならない」と批判しています。

2016年1月29日朝、スポーツニッポンは一面でベッキーさんの「一時休業」を報じました。ロックバンド「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音さん(27)との「不倫交際」騒動が続報が出て全く収まらない中、 所属事務所が「(ベッキーさんは)このままでは仕事ができない」と判断し、各局へ休業を申し入れたといいます。 記事の中では、翌30日放送の「にじいろジーン」(フジテレビ系)が「休業」前の最後の出演となる可能性があると伝えていましたが、 結局生出演は見合わせとなり、最終的には出演番組はすべてキャンセルという事になりそうです。

 一連の動きについて、所属事務所のサンミュージックは「担当者会議中」としてマスコミの取材に応じませんでした。 芸能ジャーナリストの片岡亮さんはJ-CASTニュースの取材に、ベッキーさんの「一時休業」は間違いないとした上で、これは「復帰へ向けた事務所の戦略」だと指摘しています。「番組のスポンサーがベッキーさんを『切る』ようなことが相次ぐと、事実上の『芸能界引退』を意味します。 そのため、事務所は先手を打つ形で『休業』を申し入れたのです。 体調不良を理由に全ての契約を解除してしまえば、誰にも文句はいえません。もう、次に待っているのは『復帰』だけですよ」

片岡さんは、今後事務所がマスコミを使って「ベッキー待望論」の流れを作るとも予想し、
そうした動きの後「本人が出演していたレギュラー番組の中で、『あの時は大変だったね』というムードで復帰する可能性が高い」と見ています。

さて、これどうなんでしょうか・・・。確かにベッキークラスの現場対応力のある女性タレントはなかなかいませんが、ゼロではありませんし、局側もわざわざこんな「過去のある人」を今までと同じような立ち位置で使いたがるとは思えないんですが。これが例えばジャニーズのように多くのアイドルが局にとって重要で、あるタレントが問題を起こしても事務所自体と関係を悪くできない・・・という状況ならわかりますが、今のサンミュージックは問題を起こした当のベッキーが稼ぎ頭で、2番手がカンニング竹山さんクラスという事ですから、わざわざリスクを負ってまでベッキー復活工作に加担する必要はないように思います。それに前回も言いましたが、ベッキーが画面から消えても、ゲスが活動しているかぎり、この騒動は「現在進行形」であって、過去の出来事になっていかないですからね。矛先は川谷さんのほうに向かうでしょうが、常にセットで思い出されてしまい、いつまでたっても「あの時大変だった」というムードになりきらないでしょうから、復帰のタイミングは非常に難しいです。早すぎればバッシングが再燃してしまいますし、年単位で現場を離れれば当然代わりの人が育って居場所そのものがないでしょう。ひな壇芸人なら、さりげなく枠1人くらい確保できるかもしれませんが、常に真ん中にいた人ですから、徐々に端っこから復活というわけにはいきません。それなりのポジションを用意しなければならず、局としてもそれが原因でバッシングされるリスクも考えたら、とても使う気にはなれないでしょう。口で言うほど、ベッキー復帰は容易ではないでしょうね。

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北ミサイル、予告なく発射の可能性…菅官房長官 [国際]

北ミサイル、予告なく発射の可能性…菅官房長官


 菅官房長官は29日午前の閣議後の記者会見で、北朝鮮の長距離弾道ミサイルの発射準備を巡る動向について、「金正恩(キムジョンウン)体制の行動を検証した場合、事前の予告なく弾道ミサイルの発射を含む何らかの挑発行動に出る可能性は否定できない」と述べました。その上で、「政府は盤石の態勢をとって、国民の生命を守る」と強調しました。また、中谷防衛相も記者会見で、「(北朝鮮は)近年、任意のタイミング、地点で複数の弾道ミサイルを発射しており、奇襲的攻撃能力を誇示しています。4回目の核実験は外務省声明などによる実施の示唆がなかった」と指摘し、米軍などと連携し、事前通告なしのミサイル発射を警戒する考えを示しました。これに関連し、岸田外相は同日午前、ケリー米国務長官と電話で約30分間会談。岸田氏は電話会談後、記者団に「北朝鮮がさらなる挑発行動を行う可能性も否定できない状況にある。その中で今後どのように連携していくのか、意見交換を行った」と述べました。

 もうすでに発射準備に入っているようですし、「飛翔体」がいつ飛んで、どのへんにいつ落ちるか という段階に入っているような気がしますね。まあもうこうなったら、きちんと太平洋上まで飛んでいってくれりゃいいんですが(もしくは日本海にボチャン)もう何が怖いって、日本列島上空で失速して落っこちてくることですよ。当然何も積んでないでしょうから爆発はしないでしょうけど、破片がどこかに落ちただけで被害出ますからね。事前通告があろうとなかろうと、落っこちてきたらアブナイわけです。これ落ちてきた部品迎撃できるんでしょうか。

 これ狙って外したりしたら、いざという時の迎撃能力がバレてしまいますよね。実際に飛んで来るミサイル落とすのはかなり難易度高いと言われてますし。この前の核実験とセットで「俺たちゃ核ミサイル持ったぜ~!」というアピールをしたいだけで、実際に攻撃能力があるかはかなり怪しい感じですが、まあ彼らにとっては本気でケンカをしたいわけでなく、「俺達強いんだぜデモンストレーション」することが大事なわけです。それはまあお好きにやられたらいいと思うんですが〈当然国際社会が一致してお仕置きしないとダメですけどね)とにかくハプニング的に降ってくるのだけはマジで勘弁です。

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<不倫騒動>  ベッキー休業   事実上引退か [エンタメ]

<不倫騒動>  ベッキー休業   事実上引退か


ベッキーが休業することが分かりました。ロックバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル川谷絵音(えのん、27)と不倫疑惑騒動の渦中にあるタレントのベッキー(31)が休業することが28日、分かりました。騒動が収まりをみせない中で、所属事務所がこのままでは仕事ができないと判断した模様です。所属事務所サンミュージックがこの日、テレビ各局に「しばらくお休みしたい」と申し入れました。関係者によると、ベッキーは食事が喉を通らずに痩せる一方で、睡眠も十分に取れない日が続いているといいます。騒動後のテレビ番組では、いつものように明るく元気に振る舞っていましたが、関係者は「心身ともに壊れる寸前。とても仕事を続けられる状態ではない」といい、所属事務所が28日に判断しました。休業期間など詳細は29日に協議する予定。早ければ今週中に休業に入るとみられ、30日に生出演するフジテレビ系「にじいろジーン」(土曜前8・30)が最後になる可能性もある。※30日の生放送から出演しないことが決まったようです。関係者は「復帰までは1カ月以上かかるのではないか」と話しています。ベッキーは27日までにテレビやネットの全CMが差し替えられるか削除されました。契約中の10本のCMは一部が打ち切られ、残りは契約が更新されない見通しです。一方で、テレビ各局はベッキーのレギュラー番組10本に関して現時点で、打ち切りや降板などの動きを見せていません。テレビ関係者は「CM各社は優等生という商品イメージが崩れたことで一気に離れたが彼女のタレント性は番組には必要。スタッフの評判もいい」と話しています。ベッキーが出演する番組関係者も「帰ってくるまで待っていてあげたい」と言っています。

 人の噂も七十五日と言いますが、この件は結構難しいんじゃないでしょうか。不倫の上に相手が一般人の女性だったこと、さらに続報によって単なる傍観者だった人達まで「騙された」という気分になっていますので、下手に短期間で復活などしようものなら、局から事務所から苦情電話でパンクするでしょう。事務所的には稼ぎ頭のベッキーなので背に腹は代えられないでしょうが、最低でも年単位の休業にせざるを得ないのではないでしょうか。彼女が消えても相手の川谷さんのほうはまだはっきりとは仕事に影響が出ていませんから、彼が出てくるたびにベッキーの騒動を思い出してしまい、記憶が新鮮に蘇ってしまいます。人の噂が消えるにはその当時の記憶が薄まるという要素が重要なので、片割れがずっと仕事をし続けていたらそれは難しいわけです。

 もちろん本人も、今の状況ではとても仕事は続けられないでしょう。ただ、彼女が憔悴しきっているというのはどうかな?と若干の疑問はあります。あれだけの演技をして、後ろで舌を出していた人ですし、長い間生き馬の目を抜くような芸能界で一定の地位に君臨していた人ですから、こんな状況でもご飯はきちんと食べているような気がします(レッツポジティブ)彼女が折れてしまうとすれば、すべてをかなぐり捨てて手に入れようとした愛が破局した瞬間でしょう。川谷さんの行動一つで、彼女は名実ともに「終了」してしまうような気がします。この状況下で、川谷さんがベッキーとの愛を貫くと言い切ったら、彼女は(芸能界は引退したとしても)生きていけるでしょう。 しかし・・・この川谷さんが恐ろしく頼りなく、また出てくる女絡みの噂がろくでもないのでね・・・。ベッキーの未来は限りなく暗いとしか言いようがありません。 

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石坂浩二「鑑定団」降板の背景に酒席での口論? 止めに入っただけなのに・・・プロデューサーと確執 [エンタメ]

石坂浩二「鑑定団」降板の背景に酒席での口論? 止めに入っただけなのに・・・プロデューサーと確執


テレ東「開運!なんでも鑑定団」から司会降板を通告されていたことが分かった俳優の石坂浩二(74)が、テレビ東京「開運!なんでも鑑定団」(火曜後8・54)の司会降板を同局から通告されていたことが27日、分かりました。3月いっぱいで交代する方向で調整が進んでいます。

今回の降板劇の背景でささやかれるのが、制作責任者にあたる制作会社所属のチーフプロデューサーとの確執。番組関係者は「数年前、酒席でプロデューサーが同席者とトラブルになった際、止めに入った石坂さんと口論になり、そのときから2人の関係性が良くない」と証言します。因果関係は不明。またスタッフと円滑な関係が築けなくなったなど、石坂自身に何らかの問題があったのかも分かっていません。でも番組関係者は「そもそもほとんど出番がないのに低視聴率の戦犯というのも不可解ですね。番組の功労者に対し2年間にわたり居場所をなくさせお払い箱というふうに映るのは残念」と話します。

知的で温厚なイメージの石坂さんが番組に出ていながら2年間事実上干されたような状況だったことに驚きますが、しかもその原因が酒席でトラブっているところに止めに入ったことだとすれば ますますわけがわかりません。子供じゃないんだから・・・(^^;)さすがにこれだけが原因とはとても思えませんけどね。しかし一般視聴者が石坂さんのコメントが入らないように編集してあることに違和感を感じまくってたわけですから、石坂さん本人が気づいてないとも思えないですし(番組を見ていなければ別ですが、事務所に一人くらいは気づく人がいたでしょう)石坂さんが何も言わずにこの状況を2年間も我慢して受け入れていたんでしょうか・・・しかもこれが嫌がらせだとすれば、ちょっと病的な長さ。まあ会社で言えば、2年間もの間、毎日一室に閉じ込められ、夕方まで備品の整理を言いつけられ、辞表を出すように仕向けられる窓際族のオジサン的な感じでしょうか・・・。

 タレントと局の力関係というのは、結構キツイんですね。石坂さんクラスでさえ、チーフプロデューサーの気分一つでこんな扱いを受けてしまうんですからね。やはりタレントというのは所詮は番組の為の駒にすぎないという事なんでしょうか・・ちょっとさびしい感じもします。

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<ベッキー不倫騒動>  今回の記事はインパクトなし。 <レッツポジティブ> [エンタメ]

<ベッキー不倫騒動>  今回の記事はインパクトなし。 <レッツポジティブ>


1月7日発売の「週刊文春」報道により明るみになった、タレントのベッキー(31歳)とゲスの極み乙女。ヴォーカル・川谷絵音(27歳)の不倫問題。 同誌はその後、毎週記事を掲載し、特に21日発売号に掲載されたLINE画面のあまりにゲスい内容は大反響を呼び、ベッキーの芸能人生終了はほぼ確定的となりました。一連の報道により、騒動前に10本あったCMが全滅、事務所は賠償問題で傾くとさえ言われている現在、28日発売の「週刊文春」はさらなる記事を掲載しました。

 最新号に掲載されたのは「ゲス&ベッキー 本誌が掴んで書かなかった“禁断”情報」と題した記事。 それは「これまで紹介しなかったエピソードで振り返る総集編」で、2人がデートで利用していた店やホテルの情報、 ベッキーが川谷に会わせた仲良し芸能人の実名(吉高由里子とハリセンボンの近藤春菜)、出演番組への苦情状況などが紹介され、 さらに2人が「レッツ・ポジティブ」という合い言葉で励まし合っていたことなどが明かされました。そして最新号の記事は、こう結ばれています。 「現在、『レッツ・ポジティブ』のコール&レスポンスが行われているかどうか、センテンススプリングには知る由もない」 

いや・・・文春さん、すべってますよ(^^;) 

先週号までの連続スクープがすごかっただけに、今回総集編を持ってきたというのは、ネタ切れかなという感じですね。マンガの巨大な敵じゃないですけど、前回のインパクトが強かっただけに、次はどうなる?どんな巨大な敵が出てくるんだ?とワクテカ状況でしたから、ここで総集編かよ・・・というガッカリ感しかありません。レッツポジティブ! もまあまあ使いようによってはアリですけど、センテンススプリングのバカっぽさが秀逸すぎて、やはり霞んでしまいますね。それでもネットユーザーの関心は高く、1月28日早朝には「レッツ・ポジティブ」は瞬く間にYahoo!リアルタイム検索「話題なう」の1位に。みんな早すぎです(笑) 「ベッキーは名言製造機か」「レッツ・ポジティブを知ってわかるセンテンススプリングの秀逸さ」「オレもレッツ・ポジティブで卒論頑張ろう」などの声が上がっています。

ベッキーが唯一生き残る道が見えてきた気がします。かつて電波少年で一世を風靡したもののあっという間に芸能界から消えた猿岩石の有吉弘行が、彗星のごとく復活した時に武器にしたのが、毒舌と、芸能人に変なアダ名をつけるという妙な能力でした。子役時代にその可愛らしさから大人気になった杉田かおるも、後年その毒のあるキャラと、子役時代のぶっちゃけ話で再ブレイクしました。ベッキーの優等生キャラというメッキが剥げ落ちると中から黒ベッキーが現れた・・・という体で、「ガイジンみたいな顔なのに、ダサい和製英語を作る毒舌芸人」というジャンルを切り開くしか、もう道は残っていないような気がします。川谷君の嫁になるハードルよりは低いような気がします。まあとりあえず、レッツポジティブで行きましょう。

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史上最大の恒星系を発見 「太陽」と惑星の距離1兆キロ! [科学]

史上最大の恒星系を発見 「太陽」と惑星の距離1兆キロ!


観測史上最も最も広範囲に広がる恒星系を発見したとする新たな研究結果が発表されました。この恒星系にある巨大惑星は、主星からの距離があまりにも遠いため、公転軌道を完全に1周するのに約90万年かかるといいます。1年が90万年・・・?(^^;)

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この巨大惑星は、恒星系という「家」を持たずに宇宙を浮遊している孤立した惑星だと長年考えられていましたが、この研究で科学者らは、約1兆キロ離れた距離にある恒星の周囲を公転していると結論付けました。巨大惑星と恒星は、宇宙空間を同方向に移動していること、どちらも太陽からの距離が約104光年であることなどの観測結果により、関連が示唆されました。論文主執筆者の英ハートフォードシャー大学(University of Hertfordshire)のニール・ディーコン(Niall Deacon)氏は声明で、「これは、これまでに発見された中で最も範囲の広い惑星系だ」と述べています。

 主星と惑星はどちらも、その存在を8年前から知られていましたが、「これまでは誰も、これらの天体の間に関連があるとは考えなかった」といいます。「この惑星は、当初考えられていたように完全に孤立しているのではなく、非常に長い距離を隔てた関係の中に存在しているのは確かだ」とディーコン氏は述べています。研究成果は26日、「英国王立天文学会月報(Monthly Notices of the Royal Astronomical Society)」に発表されました。

「2MASS J2126」と呼ばれるこの巨大惑星は、木星の約11.6~15倍の質量を持ち、主星からの距離が約7000天文単位(1天文単位=地球と太陽間の平均距離=約1億5000万キロ)で、知られている中で最も広範囲にわたる公転軌道を周回しています。この惑星が公転軌道を完全に1周するのに、約90万年。軌道があまりに広いため2MASS J2126は誕生以来、公転軌道を50回足らずしか巡っていないと思われます。

「このような奇異な世界には、生命が存在する見込みはほぼないが、もし住人がいて、自分たちの『太陽』を眺めたとしても、それはただの明るい星にしか見えないだろう。その星と自分の惑星との間に結びつきがあることなど、想像すらできないかもしれない」と声明は述べています。論文の共同執筆者、オーストラリア国立大学(Australian National University)のサイモン・マーフィー(Simon Murphy)氏は「これほど広範な惑星系がどのようにして形成され、存続しているのかという疑問は、未解決のままだ」と話しました。

なんだか壮大すぎてクラクラします。これだけ距離が離れているのに重力が働いてるっていうのもピンときません。長い歴史の中で、他の巨大な質量の何かが間にはさまってそっちに引っ張られることにならなかったというのも、すごい気がします。この惑星の大きさも木星の11.6倍~15倍っていうんですから、デカイなんてもんじゃないですよ。これだけ太陽から遠いので昼も夜もないでしょうけど、もし誰か住んでいて人類くらい脳みそが発達してたら、ものすごい孤独感だろうなあと思います。うちらの太陽系がなんだか愛しくなっちゃいますよね。色々なキャラの惑星があって(それぞれキャラ立ってますもんね)いい味出してますよ。かわいそうなので、冥王星もやっぱりちび惑星としてファミリーに戻してあげてほしくなりました。わが太陽系ファミリーで、地球はラッキーでしたね。

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<小保方元研究員 手記出版> オボちゃんの手記に読む価値はあるのか [社会]

<小保方元研究員 手記出版> オボちゃんの手記に読む価値はあるのか


 STAP細胞論文の研究不正問題をめぐり、論文を執筆した小保方晴子・元理化学研究所研究員が 手記を出版することが27日、分かりました。講談社から出版され、早ければ28日にも書店に並びます。 小保方氏がまとまった主張を公表するのは、平成26年4月の会見以来初めてです。 同社によると、手記のタイトルは「あの日」。 全253ページで、幼少期から、理研での研究、疑惑が浮上して論文の撤回に至る詳細をつづっているようです。

 同社のインターネットサイト「現代ビジネス」では、内容の一部が公開されています。 それによると、小保方氏は「世間を大きくお騒がせしたことを心よりおわび申し上げます」と謝罪。 「あの日に戻れたら、と後悔は尽きません」としながらも、論文の執筆過程について、 「一片の邪心もありませんでした」「私は誰かをだまそうとして図表を作成したわけでは決してありません」 などと釈明しています。 さらに、「死んでこの現状から逃れられたら、と何度も思いました」と心情を吐露し、 これまで発言を控えていた理由について、 「他の方に影響が及ぶことを恐れ、私からの発信を控えてきました」と説明。 「このまま口をつぐみ、世間が忘れていくのを待つことは、さらなる卑怯な逃げ」だと考え、 本を書く決意をしたことを明かしました。 講談社広報室は 「当事者である小保方氏の見解を出版することは、STAP細胞をめぐる混乱の原因究明の上で意義があると考えています」としています。


 はたして、小保方さんの手記に読む価値はあるのでしょうか。はっきりSTAP細胞事件の闇に切り込んで、何が諸悪の根源だったのかを語ってくれるなら意味がありますが、オボちゃんの生い立ちとか、そういう部分を盛るだけ盛って単なる堕ちたカリスマリケジョの言い訳に終始するなら、数千円の価値があるとは思えません。まあもう就職しようにも厳しい状況で、自伝でも書いて糊口を凌ぐしかない状況なのはわかりますが、日本のトップレベルの研究が怪しいものだと世界中に疑われてしまい、死人まで出ている大問題ですから、その中心にいた彼女は情緒に流されず、きちんとした検証をする責任があると思います。他人への影響を気にする前に日本の科学研究への影響を気にして欲しいですね。悪い事をやっていない人は誰も傷つかないのですから、別に遠慮する必要はないでしょう。もし組織自体が腐っているのであれば、その告発は役に立ちこそすれ、害にはなりません。ここまできたら失うものなど何もないのですから、全部ぶちまけて欲しいですね。

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